» トランスペアレントソサエティー
加藤康祐さんET Luv.Lab.インタビュー
2010/3/10 |
児玉 哲彦
| [ひと] [ウェブ] [デザイン] [トランスペアレントソサエティー] [仕事] [教育]

加藤康祐さんというウェブのプランナーとORF 2009のトークセッションをきっかけに知り合いになり、ちょくちょく食事したりお話しするようになりました。加藤さんはExperience Transportersというウェブ制作/ブランディング事業を個人で行われています。
Experience Transportersが最近立ち上げたプロジェクトとして、“「人がメディアになる時代」のInterview Site”をコンセプトに、「ET Luv.Lab.」というサイトが立ち上がりました。僕のインタビューも掲載していただきました。長文ですが、加藤さんはブログなどをみてもわかる通り文章力に長けた方で、最近考えていることを整理して文章化していただけたと思います。
もちろん僕以外にも加藤さんの周りのいろいろな面白い人のインタビューが随時掲載されていくので、ぜひチェックしてみてください。
2020トランスペアレントソサエティーへ向けて
2010/1/16 |
児玉 哲彦
| [SFC] [Twitter] [イベント] [トランスペアレントソサエティー] [ライフログ] [社会]
2010年1月15日に三田で行われたSFC20周年を考える第二回未来創造塾ワークショップにて発表。ライフログによって人の行動が透明化されるトランスペアレントソサエティーを予想し、そこへ向けたSFCとしての取り組みを提案します。
Twitterのハッシュタグ#sfc20、#sfccloudにて活発な議論がなされています。
関連エントリー:謹賀新年2020:トランスペアレントソサエティーの10年
謹賀新年2020:トランスペアレントソサエティーの10年
2010/1/1 |
児玉 哲彦
| [SF] [SFC] [Twitter] [キャリア] [クラウド] [トランスペアレントソサエティー] [ハイライト] [モバイル] [ライフログ] [政治] [教育] [社会]
あけましておめでとうございます。
僕は、慶應SFCの3年生です。入学年度は2017年で、ログインはs17365akです。2012年にオープンした未来創造塾に住んでいて、今年は実家に帰らなかったのでそこからこのエントリーを書いています。
未来創造塾プロジェクトが始まってから10年が過ぎ、トランスペアレントソサエティーという言葉も新聞やテレビで普通に目にするようになりました。当時は先進的だったキャンパスのライフログのインフラも世の中で当たり前になってきました。そこで、10年後に向けたインフラを考えるプロジェクトに所属しています。2030年のキャンパスを考えるために、この10年間に起こったキャンパスライフの変化をまとめてみます。
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